映画シン・ゴジラ 興行収入 38日間で60億円の大台突破!

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映画『シン・ゴジラ』の興行収入が9月4日、公開から38日間で60億円の大台を突破した。

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7月29日の公開以来大ヒットを続けてきた『シン・ゴジラ』。公開から1か月で『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』(推定最終興収:46億1,000万円)を抜いて2016年公開の邦画実写作品で最も興収を上げた作品となっていたが、その後も順調に数字を伸ばし、9月4日までの累計興収は60億1,723万9,800円、累計動員は412万9,595人に達している。

本作は、大ヒットアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の庵野秀明が脚本・総監督を務めた、日本版『ゴジラ』シリーズ12年ぶりの最新作。突如現れた巨大不明生物ゴジラに対抗する日本人の姿を描く。北米公開日が10月11日に決まったことも発表されたばかりで、秋になっても『シン・ゴジラ』の勢いは落ちそうにない。

映画『シン・ゴジラ』は現在も公開中だ。

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